10月25日(日)20:00〜

1Dayチャレンジ 当日セット

「売上に直結する、AIの使い方」で使うものを、開く順に並べました。

映すスライド

1Dayチャレンジ v5(全86枚)

上のボタンで「スライド/台本/プレゼン」を切り替えられます。本番は「別ウィンドウ」を押すと、スライドだけが別の画面に出て、手元は台本つきの表示になります。

  • Zoomでは「別ウィンドウ」で出たほうの画面を共有
  • ←→キーで送る。1枚の中の文字は、押すたびに1段ずつ出ます

実演で開くページ 31枚目「画面共有」のところ

当日の流れ

1〜3枚はじまり(音声確認・今日の話・録画は公開しない)
4〜7枚ここまでの流れは全部AIで作った(広告バナー・LP・LINEの画面)
8〜11枚なんで、このセミナーをやるのか・今日の提案=マーケティングを外注するのをやめませんか(内製化)
12〜18枚僕らがやってきたこと(「100万人いたら売れるでしょ?→その通りです(笑)」・事例3つ・累計約20億円)
19〜23枚やり方は全部同じ(お客さんが買うまでの流れの図・ダウンセル・ラッセル・ブランソン)
24〜28枚AIが出る前は大変だった(学ぶ・作る・直す)→ 2つの壁(作る壁/成果の壁)
29〜33枚でも今はAIで作れる → 実演:じゃあ実際にファネルを作ってみましょう(上の「実演で開くページ」を画面共有)→ ① 作る壁は越えられる、残るのは成果の壁
34〜35枚② 成果の壁:普通のAIだと、結局自分で直している(やってみた人はうなずく所)
36〜46枚出てくるものの質と仕組み:組み方=ノウハウ→自社の情報→反省・ハーネス=振り返りの仕組み・AIマロン・使うほど専用に・1年後の図
47〜60枚AIマロン、結構すごいです(ファネル制作:医療系3か月プログラム→出てくるものの質:成果4つ→改善の結果:出版スクールの前後・ステップメールで参加率UP・Ebookを見せる)
61〜65枚AIマロンに入っているもの・1週間無料トライアル・月3万円(税別)・サポート
66〜80枚丸投げすればいい?・マスタークラス(ゴールはファネル1本を作り切る・300万円の成果報酬プラン→まずは自分で・手に入るもの・ハーネス・AIマロン・ツール代・特典・AIの言葉・スタッフ50万円・330,000円・支払い)
81〜82枚質疑応答・講座を比べるときの4つ
83〜86枚まとめ・個別相談はチャットに「1」・最後に

台本に残っている「要確定」

聞かれたら答えに困る所があります

  • 77枚目:300万円の成果報酬プラン(中身・人前で言ってよいか。栗山さんと確認)
  • 54枚目:成果4「3,600件のリストから4,700万円」の数字(栗山さんのスライドでも要確認のまま)
  • 74枚目:毎月のリアル合宿の場所・時間
  • 80枚目:一括払いの延長特典で、「作り切れなかった」をどう決めるか
  • 80枚目:3か月のあと、作ったデータを持ち帰れる範囲
  • 85枚目:個別相談の費用・時間

64枚目のサポート料金(1回5,000円ほど)は「いま調整中」と書いてあるので、そのまま言えます。